コンテンツへスキップ ナビゲーションに移動- 仕事とはなにかキャリアとは何かを理解する為のカリキュラムを学年層別に用意し、児童生徒の感性の高い時期に仕事への興味と関心の芽を育て学習全体の意欲の向上を図ります。
- 小学5,6年生向けカリキュラムの例
- 役割カードゲーム:役割カードに書かれたキャラクターと自分自身の間に生まれる違和感から、自分というものの理解、他人からみた自分というものの見られ方、表現を考えるきっかけを作るカリキュラム。
- 職業発見ゲーム:新OHBYカードで学ぶ「職業発見ゲーム」。職業と職業の関係。仕事がどのように成立しているかを知り、職業社会を学ぶきっかけを作るカリキュラム。
- 多様性と役割分担ゲーム:リーダー役カードを引いた児童がカードに書かれた企画を立案、カードに書かれた役割をもつ別の児童が指示役に従う。該当の役割のカードを持っている児童がいなければどうするのか考えるカリキュラム。
- 他者理解ゲーム:あるゲームを通じて、他者を理解しないことで何が起きるか?を実体験します。そのゲームの目的を達成するためにどんなことが必要か、何をすればいいかを学び、他者理解に必要な思考を学ぶカリキュラム。
- このメニューは学校向けに提供します。まずは企画のご相談から承ります。
- 子どもたちの将来の進路選択に向けて、保護者としてどういうスタンスに立てばいいのか。個々のご家庭の教育方針や思いをお聞きしながら、保護者の方へのガイドや家庭内でのキャリア自律のための活動、保護者のお悩みなどについての相談を承っています。
- 保護者お一人お一人個別にお話しを伺います。あらかじめ「書き出しシート」をお配りして、ご心配事などご相談になりたいことなどをご記入いただいたうえでご相談の方針を決定します。
- 多様な人材を雇用しなければならない現代。また少しでも離職率を下げてトータル採用コストを抑制したいと考える経営者は多いと思います。セルフ・キャリアドック制度の趣旨、導入計画の支援、運営支援また従業員向けのキャリアコンサルティングの提供を行います。
- さらにジョブ型雇用、メンバーシップ型雇用などの雇用形態の改善相談のご要望にも対応しています。
- 最近増えてきている、社員向けの恒常的に置かれているキャリア支援プログラムの企画、実施支援などのご相談にも対応しています。
- 就職、転職を一人で考える時代ではありません。いわゆる転職サイト、転職支援サービスのような転職ありきのコンサルティングではなく、個人の大切にしたいことをお聞きし、現実的な転職就職に当たっての悩みをお伺いし、ご相談者とともによい解答を見つける為のコンサルティングサービスです。国家資格であるキャリアコンサルタント資格を持つコンサルタントがご相談に対応します。キャリアコンサルタントには守秘義務が課せられています。安心してご相談ください。
必ずお読みください
- キャリアコンサルティングの実施は原則としてご相談者様とキャリアコンサルタントが1対1で、周囲から隔離された静かな環境で行うことを原則としています。ご要望に応じてお部屋を確保させていただくためご相談場所は都度変更になることがあります。
- 小学生~高校生を対象にしたキャリアコンサルティングの場合でも保護者の方は原則として同席できません。
- キャリアコンサルタントと名乗ることができるのは国家資格キャリアコンサルタントの登録をしているキャリアコンサルタントに限られます。キャリアコンサルタントのコンサルティングには守秘義務が課せられていますので、ご相談者の許可なくご相談内容や概要について伝達・開示することはありません。
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